会社案内
     

長年の経験と実績のスタッフ

インターセックのスタッフは、長年の調査経験を有し高度にトレーニングにされた、バイリンガルの調査員で構成されており、 その多くが、軍や警察での経験を保有しております。

特にビデオ監視/追尾、コンピュター犯罪、ホワイトカラー犯罪、行方不明者/遺産相続人の捜索、企業、 個人バックグラウンド調査、資産調査では多くの成果を挙げてきております。

     

1986

LAPDアジア特捜班の同僚3名とハリウッド映画、日本からのコマーシャル撮影ロケ専門のセキュリティー会社、 California Production Coordinators Inc.を設立、州セキュリティーライセンス PPO(#13120)を取得する。

1992

Intersec への社名変更により、調査部門への業務拡大を計ると同時に州PIライセンス(#18100)を取得し、 主に弁護士サポート、法廷訴訟のための証拠物件収集、邦人行方不明者捜索、など一般調査業務を推し進める。

1994

ホノルルで起きた、藤田小女姫殺人事件の初期捜査に関与、1987年ロス商社支店長殺害事件、 2014年サンデイエゴの日本人妻殺害など日米にまたがる多くの重大事件の調査に携わる。

1997

事業拡大に伴い、オフィスをサンタモニカ市に移転。

1998

小室哲哉のパリコンサートを皮切りにロンドン、ニューヨーク、香港など世界コンサートツアー警護を担当する。

1999

北南米、ハワイに移民帰化した一世が故郷に残してきた不動産売買を専門に扱う仲介業務を開始する。

2004

上記不動産の取扱高拡大に伴い広島に連絡員事務所を設置する。

2005

日本企業によるアメリカ企業合併、吸収や大型ビジネス契約締結に伴う相手企業のデユーデリジェンス調査拡大で、 東京に連絡員事務所を設置する。

2006

本社オフィスをサンタモニカ市からウエストロサンゼルス市に移転する。

2007

ロサンゼルス日本総領事館より邦人セキュリティーコンサルタントを委託される。

2007

ロサンゼルスの非営利福祉団体、リトル東京サービスセンターで犯罪予防、ドラッグ問題、家庭内虐待など、 をテーマにしたセミナーでボランティア講師を務める。 ロサンゼルス近隣のカレッジに通う日本人留学生を対象に、アメリカで学生が「陥り易い犯罪と予防」についてのセミナーを持つ。

2010

家庭内虐待、施設でのシニア虐待、日本人家庭内のドラッグ問題に関する問い合わせが増え始める。

2010

増加しつつある日本人をターゲットにした詐欺ケース (不動産/ビジネス投資, 学費,クレジットカード, 学歴/職歴など) 調査に携わる。

2015

州管財人の依頼を受けアメリカで死亡した邦人が日本の親族に遺した遺産相続手続アシスト。

     
会社名 Intersec
住所 578 Washington Blvd, #835
Marina Del Ray,CA 90292 USA
電話 (310) 350 - 8567
ウェブ intersecusa.com
代表 ロン長谷川 (#18100)、サム加藤
連絡所 東京、広島、ロサンゼルス
所属団体
カリフォルニア州ライセンス所持調査員協会(CALI) カリフォルニア州ライセンス所持
調査員協会(CALI)
[ウェブサイト]
国際調査員協会(WAD) 国際調査員協会(WAD)
[ウェブサイト]



お気軽に、お問い合わせください。



インターセック監修 記事より
(2021年6月16日)